過去に書籍やメルマガで執筆した記事の一部を公開しています。

直前期はインプット不足に陥りやすい(2022年10月2日)

普通の模試の優先順位を下げる【補足】(2022年9月30日)

課題を2ヶ月で仕上げるための計画の立て方(2022年8月23日)

先取り学習の教材について(2022年8月18日)

「難しすぎる課題」が有効な受験生は意外に多い(2022年8月10日)

「完璧な受験生」が最難関校入試で苦戦する理由(2022年8月6日)

「好成績だが思考力の弱い受験生」に共通していること(2022年8月5日)

「部分的な成果」を評価する(2022年6月25日)

模試は「自宅受験」ではなく「会場受験」を選択する(2022年5月27日)
 

問題集は「仕分ける」ことで効率的に進められる(2022年5月17日)

聖光学院の合格率は「定番問題の完成度」に比例する【補足】(2022年5月6日)

聖光学院の合格率は「定番問題の完成度」に比例する(2022年5月4日)

「思考力勝負」の受験生は、過小評価されていることが多い(2022年4月25日)

「復習主義」で成果が出ない場合の対処法(2022年4月7日)
 

マンスリーテスト対策を行わない理由(2021年3月20日)

2020年度の灘中入試で類似問題が出題されました(2020年10月22日)

練習校での内容を精査する(2019年1月8日)

「都合のいい情報」を求めない(2018年10月24日)

「適度な過大評価」が才能を伸ばす(2018年9月12日)

狭いスペースで解く(2018年5月30日)

現状を立体的に把握する(2018年5月1日)

入試に平常心で臨む方法(2018年1月12日)

解法に幅を持たせる(2017年9月3日)

公文式と中学受験(2016年5月3日)

先取りと予習の違い(2016年5月3日)

効率化の鍵は「割り切る」こと(2016年5月3日)

計算力がなければ本題に集中できない(2016年5月3日)

時間度外視の学習には再現性がない(2016年5月3日)

早めに「本番」を経験して目線を高くする(2016年5月3日)

「不合格可能性」を意識する(2016年5月3日)

上位層ほど最後に加速する(2016年5月3日)

練習校を受験することの意味(2016年5月3日)

数値を正しく扱う(2016年5月3日)

※かっこ内は記事の公開日(書籍の場合は発売日、メルマガの場合は配信日)