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過去に書籍やメルマガで執筆した記事の一部を公開しています。

思考力問題が解けない理由(2)(2024年7月3日)

思考力問題が解けない理由(1)(2024年7月1日)

正答率の低い問題をどれだけとれているか(2024年6月7日)

夏休みに取り組みたい教材(2024年5月23日)

ピークをどこに持っていくか(2024年2月9日)

聖光学院2024年1回の新傾向問題の解き方(2024年2月3日)

学校別模試の判定はブレやすい(2023年12月1日)

過去問演習では、複数の分析記事(難易度評価)を確認する(2023年9月3日)

判断ミスの多くは、データを確認しないことが原因になっている(2023年8月23日)

開成模試の成績と合否分布(2023年8月11日)

『プラスワン問題集』を使う理由(2023年8月10日)

問題集は「仕分ける」ことで効率的に進められる(2023年7月28日)

【新刊】「比」を使って算数の文章題を機械的に解く方法(2023年7月28日)

難関校受験生が「本格的な応用問題」を開始する時期(2023年3月31日)

「一時的に評価の下がっている学校」は狙い目になる(2023年3月28日)

自宅学習での予習の進め方(2023年3月27日)

予習は先取り学習よりハードルが低く、即効性がある(2023年3月25日)

難関校合格者の多くは「目先の結果」を犠牲にしている(2023年3月23日)

難易度と正答率が一致しないこともある(2023年3月1日)

【入試問題分析】桜蔭中2023年算数(2023年2月8日)

【入試問題分析】開成中2023年算数(2023年2月7日)

【入試問題分析】聖光学院中2023年算数(2023年2月7日)

【入試問題分析】渋谷教育学園幕張中(渋幕中)2023年算数(2023年1月25日)

難関校受験生が早めに受けておきたい模試(2022年11月30日)

難関校対策の計算練習は「量より質」を意識する(2022年11月24日)

練習校受験は本命校合格への「投資」になる(2022年11月5日)

過去問演習の高得点を過信しない(2022年11月4日)

「狙い目の学校」を意識する(2022年10月22日)

直前期はインプット不足に陥りやすい(2022年10月2日)

普通の模試の優先順位を下げる【補足】(2022年9月30日)

課題を2ヶ月で仕上げるための計画の立て方(2022年8月23日)

先取り学習の教材について(2022年8月18日)

「完璧な受験生」が最難関校入試で苦戦する理由(2022年8月6日)

「好成績だが思考力の弱い受験生」に共通していること(2022年8月5日)

「部分的な成果」を評価する(2022年6月25日)

模試は「自宅受験」ではなく「会場受験」を選択する(2022年5月27日)
 

聖光学院の合格率は「定番問題の完成度」に比例する【補足】(2022年5月6日)

聖光学院の合格率は「定番問題の完成度」に比例する(2022年5月4日)

「復習主義」で成果が出ない場合の対処法(2022年4月7日)
 

マンスリーテスト対策を行わない理由(2021年3月20日)

2020年度の灘中入試で類似問題が出題されました(2020年10月22日)

練習校での内容を精査する(2019年1月8日)

「都合のいい情報」を求めない(2018年10月24日)

「適度な過大評価」が才能を伸ばす(2018年9月12日)

狭いスペースで解く(2018年5月30日)

現状を立体的に把握する(2018年5月1日)

入試に平常心で臨む方法(2018年1月12日)

解法に幅を持たせる(2017年9月3日)

公文式と中学受験(2016年5月3日)

先取りと予習の違い(2016年5月3日)

効率化の鍵は「割り切る」こと(2016年5月3日)

計算力がなければ本題に集中できない(2016年5月3日)

時間度外視の学習には再現性がない(2016年5月3日)

早めに「本番」を経験して目線を高くする(2016年5月3日)

「不合格可能性」を意識する(2016年5月3日)

上位層ほど最後に加速する(2016年5月3日)

練習校を受験することの意味(2016年5月3日)

数値を正しく扱う(2016年5月3日)

※かっこ内は記事の公開日(書籍の場合は発売日、メルマガの場合は配信日)

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